2026年4月3日 08:45
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更新お疲れ様です。先日のエイプリルフールショート動画で実現しなかった「かくれる」特集がついに!実現!……してなかった…(´・ω・`)ショボーン (ヾノ・∀・`)ナイナイ
1:53「へー、そうなのか 初めて知ったぜ」同じく、井坂十蔵。(「大江戸捜査網」、隠密同心登場時の名乗りのシーン)
10:56「『ドラゴンクエスト』で『ドラクエ』だから僕らは何でもいいけどアルファベットで略されるようにしたかったんです。」FFとは違いますが、格闘ゲームの「鉄拳」は漢字2文字でカッコ良さそうなタイトルで、というところから考えたそうです。で、タイトルロゴにはでっかく漢字で「鉄拳」と「TEKKEN」が併記されていましたが、海外でも人気が出て売り上げの大半があちらになると「タイトルロゴから漢字を外せ」という声が高まり、AC「鉄拳7」、AC「鉄拳7 FR」から家庭用「鉄拳7」が発売される頃には「TEKKEN7」だけになってしまいました。
https://news.denfaminicogamer.jp/interview/180428#i-3
11:08「うちらファイファン言うてたぜ」
<【FFのあるある】>
https://www.youtube.com/shorts/FVeq-M5hzEs
11:21「それで、『FF』がいいんじゃないかと。」時代はゲーセンで「ストII」が大ヒットしてた頃。アーケードゲーム専門誌として大人気だった「ゲーメスト」という雑誌がありました。アーケードゲーム専門誌ではあったんですけど、家庭用ゲームのコーナーも2ページですができたんです。ある時に「次号FFラスボス紹介&攻略だ!」と予告があったんです。タイミング的にはFF5が大人気の頃です。「ええっ、そんなのいいのか?」と思ってたら次号のそのページには「約束通り『ファイナルファイト』のラスボス・ベルガーの攻略だ」とか言われてメガドライブのメガCD版で移植されてた「ファイナルファイト」の記事が載ってましたw 敢えて「FF」と略して読者のミスリードを誘う手法。なるほどなあと思いました。
12:37「なるほど。じゃあ名前がかぶらなければファイティングファンタジーになってたかもしれないのか」今となっては当たり前に通ってるゲームタイトルも決定までには紆余曲折があるものですね。「ドラゴンバスター (ナムコ・1985年)」というRPG風なアクションゲームがありました。当時は敵に当たると即ミスで残機が1つ減り、3つなくなるとゲームオーバーというゲームが主流だった時代に体力ゲージ制を導入して1人やられたらゲームオーバーというのを初めて導入したり、2段ジャンプを採用したのもこのゲームが初だったんじゃないかと記憶してます。1980年代前半、他社の追随を許さなかった「ナムコ黄金時代」を支えたゲームのひとつでもあります。その「ドラゴンバスター」のタイトルも決定までにはいろいろあったようです。
ドラゴンバスター【dragon Buster】(1) [ビデオ名[ 業務用アクティブロールプレイングゲーム。1985年登場。幾多の困難を乗り越えてドラゴン山へ行き、そこのドラゴンを倒す。ドラゴンバスター (魔龍退治者) は1人しかいないが、バイタリティが0になるまでは、たとえどんな攻撃を受けてもやられることはない。これは、スリーミス制やタイム制が一般的な当時においてかなり目新しいものであり、その後のHP制のはしりとなった。さて、「ドラゴンバスター」という名前を決めるにあたってスタッフが頭をつき合わせて考えた結果、「ドラゴンバスター」と、もう1つの有力候補の名前が残った。どちらもおさまりがよく、かなり勇壮な名前だったが、結局ハナ差で前者に決定となり、後者はお蔵入りとなった。その後、偶然他社が、そのお蔵入りの名前を冠したゲームを作って大当たりしたため、「あっちの名前も登録しとけばなぁ…」と内心思っているスタッフもいると聞く。今やすっかりお茶の間のアイドルとなったそのお蔵入り候補は、名前を、「ドラゴン〇エスト」【Dragon 〇〇est】という。(2) クロービスのことをドラゴンバスターと呼ぶこともある。
(「新明解ナム語辞典」西島孝徳・著 株式会社日本ソフトバンク 出版事業部 1987年刊)
12:46「フーファイターズでも良かったのか」書こうと思ったら先に抑えられてしまいましたw ぐぬぬ。主さんからジョジョネタが出るのは珍しいかも。しかも第6部だし。
13:44「以上、FFのタイトルの由来でした」そのバックで開始されたバトルでのパーティーメンバーの名前がステキですね。赤い人w ギルガメッシュが文字数制限で入りきって無いのは残念ですが。
16:00「ジェバンニが小一時間でやってくれました」ひと晩じゃないのね。でも、元ネタではあれだけの物量をひと晩でやるのもなかなかの狂気の沙汰です。
16:21「影が薄かったギルバート」それだ!だからギルバートをもっと知ってもらうために次回「ギルバート」特集!これで決まりだ!なにも「かくれる」が魅力的だったり使える・使えないということじゃないんだ!ギルバートが瀕死になったら自動で勝手にかくれてしまう、この勝手さが元凶なんだ!隠れたからといって戦況が好転するわけでもない、このもどかしさがすべてなんだ!FF5の「かくれる」には罪はない。すべてはギルバートのせいなんだ!「うわあ!」次回が楽しみだなあ!(*´ω`*) (ヾノ・∀・`)ナイナイ
16:39「あとデマといったらその昔、高橋名人逮捕説があった」下記リンクは昨年末でバンダイナムコを退社した鉄拳のプロデューサーとして有名だった原田氏のチャンネル「はらだのばぁー」、高橋名人が来店したときのものです。マスクを着用してるのでコロナ渦の頃かな。
<原田“憧れの人”高橋名人 来店! 逮捕事件の真相に迫る>
https://youtu.be/sDU0pV3B4ls?si=v4BSUBXy7zZA_fZf&t=1082
ちなみに原田氏の後ろにいる虎柄の帽子?をかぶっているのは声優の武虎さん。アニメでは端役ばかりですがストリートファイターシリーズの豪鬼の声でお馴染みの方です。
1:53「へー、そうなのか 初めて知ったぜ」同じく、井坂十蔵。(「大江戸捜査網」、隠密同心登場時の名乗りのシーン)
10:56「『ドラゴンクエスト』で『ドラクエ』だから僕らは何でもいいけどアルファベットで略されるようにしたかったんです。」FFとは違いますが、格闘ゲームの「鉄拳」は漢字2文字でカッコ良さそうなタイトルで、というところから考えたそうです。で、タイトルロゴにはでっかく漢字で「鉄拳」と「TEKKEN」が併記されていましたが、海外でも人気が出て売り上げの大半があちらになると「タイトルロゴから漢字を外せ」という声が高まり、AC「鉄拳7」、AC「鉄拳7 FR」から家庭用「鉄拳7」が発売される頃には「TEKKEN7」だけになってしまいました。
https://news.denfaminicogamer.jp/interview/180428#i-3
11:08「うちらファイファン言うてたぜ」
<【FFのあるある】>
https://www.youtube.com/shorts/FVeq-M5hzEs
11:21「それで、『FF』がいいんじゃないかと。」時代はゲーセンで「ストII」が大ヒットしてた頃。アーケードゲーム専門誌として大人気だった「ゲーメスト」という雑誌がありました。アーケードゲーム専門誌ではあったんですけど、家庭用ゲームのコーナーも2ページですができたんです。ある時に「次号FFラスボス紹介&攻略だ!」と予告があったんです。タイミング的にはFF5が大人気の頃です。「ええっ、そんなのいいのか?」と思ってたら次号のそのページには「約束通り『ファイナルファイト』のラスボス・ベルガーの攻略だ」とか言われてメガドライブのメガCD版で移植されてた「ファイナルファイト」の記事が載ってましたw 敢えて「FF」と略して読者のミスリードを誘う手法。なるほどなあと思いました。
12:37「なるほど。じゃあ名前がかぶらなければファイティングファンタジーになってたかもしれないのか」今となっては当たり前に通ってるゲームタイトルも決定までには紆余曲折があるものですね。「ドラゴンバスター (ナムコ・1985年)」というRPG風なアクションゲームがありました。当時は敵に当たると即ミスで残機が1つ減り、3つなくなるとゲームオーバーというゲームが主流だった時代に体力ゲージ制を導入して1人やられたらゲームオーバーというのを初めて導入したり、2段ジャンプを採用したのもこのゲームが初だったんじゃないかと記憶してます。1980年代前半、他社の追随を許さなかった「ナムコ黄金時代」を支えたゲームのひとつでもあります。その「ドラゴンバスター」のタイトルも決定までにはいろいろあったようです。
ドラゴンバスター【dragon Buster】(1) [ビデオ名[ 業務用アクティブロールプレイングゲーム。1985年登場。幾多の困難を乗り越えてドラゴン山へ行き、そこのドラゴンを倒す。ドラゴンバスター (魔龍退治者) は1人しかいないが、バイタリティが0になるまでは、たとえどんな攻撃を受けてもやられることはない。これは、スリーミス制やタイム制が一般的な当時においてかなり目新しいものであり、その後のHP制のはしりとなった。さて、「ドラゴンバスター」という名前を決めるにあたってスタッフが頭をつき合わせて考えた結果、「ドラゴンバスター」と、もう1つの有力候補の名前が残った。どちらもおさまりがよく、かなり勇壮な名前だったが、結局ハナ差で前者に決定となり、後者はお蔵入りとなった。その後、偶然他社が、そのお蔵入りの名前を冠したゲームを作って大当たりしたため、「あっちの名前も登録しとけばなぁ…」と内心思っているスタッフもいると聞く。今やすっかりお茶の間のアイドルとなったそのお蔵入り候補は、名前を、「ドラゴン〇エスト」【Dragon 〇〇est】という。(2) クロービスのことをドラゴンバスターと呼ぶこともある。
(「新明解ナム語辞典」西島孝徳・著 株式会社日本ソフトバンク 出版事業部 1987年刊)
12:46「フーファイターズでも良かったのか」書こうと思ったら先に抑えられてしまいましたw ぐぬぬ。主さんからジョジョネタが出るのは珍しいかも。しかも第6部だし。
13:44「以上、FFのタイトルの由来でした」そのバックで開始されたバトルでのパーティーメンバーの名前がステキですね。赤い人w ギルガメッシュが文字数制限で入りきって無いのは残念ですが。
16:00「ジェバンニが小一時間でやってくれました」ひと晩じゃないのね。でも、元ネタではあれだけの物量をひと晩でやるのもなかなかの狂気の沙汰です。
16:21「影が薄かったギルバート」それだ!だからギルバートをもっと知ってもらうために次回「ギルバート」特集!これで決まりだ!なにも「かくれる」が魅力的だったり使える・使えないということじゃないんだ!ギルバートが瀕死になったら自動で勝手にかくれてしまう、この勝手さが元凶なんだ!隠れたからといって戦況が好転するわけでもない、このもどかしさがすべてなんだ!FF5の「かくれる」には罪はない。すべてはギルバートのせいなんだ!「うわあ!」次回が楽しみだなあ!(*´ω`*) (ヾノ・∀・`)ナイナイ
16:39「あとデマといったらその昔、高橋名人逮捕説があった」下記リンクは昨年末でバンダイナムコを退社した鉄拳のプロデューサーとして有名だった原田氏のチャンネル「はらだのばぁー」、高橋名人が来店したときのものです。マスクを着用してるのでコロナ渦の頃かな。
<原田“憧れの人”高橋名人 来店! 逮捕事件の真相に迫る>
https://youtu.be/sDU0pV3B4ls?si=v4BSUBXy7zZA_fZf&t=1082
ちなみに原田氏の後ろにいる虎柄の帽子?をかぶっているのは声優の武虎さん。アニメでは端役ばかりですがストリートファイターシリーズの豪鬼の声でお馴染みの方です。
2026年4月6日 22:03 いいね0件 返信1件
どうもです!
・「同じく、井坂十蔵」、初めて知ったぜw
・鉄拳は漢字2文字って先に決まってたんですね。それが今後英語だけになるとは。
・FFあるあるのチャンネルにもコメントされてますねw FF8のリアクション面白かったです。Disc1終わるとか
・もしFFならFF5と書いてるでしょうしねw アーケード専門誌だから読者も別にFF望んでないのかもw
・ドラゴンバスター、最初はドラクエの候補もあったんですね!知らなかったです。もしドラクエになってたら、今のドラクエはまた違うタイトルになってたのかも。なお当時、タイトルに「ドラゴン」とついてて面白そうと思ったので、どんなゲームか知らずに「ドラゴンバスター2」を買いました。ドラゴン効果ありますね。
・フーファイターズ、ちょうどジョジョ6部を見ていたのでw 時計館を見るためにHulu登録したのでそのついでに。
・ジェバンニの一晩、狂気の沙汰ですね。魅上が操られてたからちゃんと確認してない説もありましたが。
・高橋名人の動画紹介ありがとうございます。これは初めて見ました。2~3週間で全国に広まったのは驚きです。新聞に記事が載ってた話もしてましたね。
剛毅役の人も出てたんですね。
・「同じく、井坂十蔵」、初めて知ったぜw
・鉄拳は漢字2文字って先に決まってたんですね。それが今後英語だけになるとは。
・FFあるあるのチャンネルにもコメントされてますねw FF8のリアクション面白かったです。Disc1終わるとか
・もしFFならFF5と書いてるでしょうしねw アーケード専門誌だから読者も別にFF望んでないのかもw
・ドラゴンバスター、最初はドラクエの候補もあったんですね!知らなかったです。もしドラクエになってたら、今のドラクエはまた違うタイトルになってたのかも。なお当時、タイトルに「ドラゴン」とついてて面白そうと思ったので、どんなゲームか知らずに「ドラゴンバスター2」を買いました。ドラゴン効果ありますね。
・フーファイターズ、ちょうどジョジョ6部を見ていたのでw 時計館を見るためにHulu登録したのでそのついでに。
・ジェバンニの一晩、狂気の沙汰ですね。魅上が操られてたからちゃんと確認してない説もありましたが。
・高橋名人の動画紹介ありがとうございます。これは初めて見ました。2~3週間で全国に広まったのは驚きです。新聞に記事が載ってた話もしてましたね。
剛毅役の人も出てたんですね。
2026年4月11日 22:52 いいね0件
「FF」の話って、背水の陣的な話しか聞いておりませんでした。「ファイティングファンタジー」の話も知りませんでしたし
周りは皆「ファイファン」呼ばわりしてたので悲しくはありましたね
ようやく胸のつかえが取れました、ありがとうございます
周りは皆「ファイファン」呼ばわりしてたので悲しくはありましたね
ようやく胸のつかえが取れました、ありがとうございます
2026年4月6日 15:39 いいね0件 返信0件
関西人はファイファン、関東はエフエフだと思ってた。
学生時代にそんな別れ方してた。
学生時代にそんな別れ方してた。
2026年4月6日 10:23 いいね0件 返信0件
😢わ
2026年4月6日 08:13 いいね0件 返信0件
ぱらぴれぷぅー😂
ビビディバビディブゥー🤣
ビビディバビディブゥー🤣
2026年4月5日 13:32 いいね0件 返信0件
汁物じっちゃん当ててる😂
2026年4月5日 08:31 いいね0件 返信1件
はい、当たりましたw レナちゃんの爆穴予想は4着で惜しかったです
2026年4月5日 09:34 いいね0件
自分の地元ではギルガメからレア枠で盗める「かめのしょうごう」と「オメガのくんしょう」「りゅうのもんしょう」を所持しているとゲームクリア後にモアイから隠しダンジョンに入れると言う話がありましたね
2026年4月5日 04:39 いいね0件 返信0件
FF5のモアイの噂は「げんじ装備全て、オメガの勲章、竜の紋章を揃えるとモアイから過去に行けてげんじ装備買えるようになる」ってものでしたね
内容が地域によって違うの面白い
内容が地域によって違うの面白い
2026年4月5日 01:02 いいね0件 返信0件
ほんと「原作(SFC版)のグラフィック&音源+GBA版の調整&追加要素」のFF4~6出てくれないかなぁ・・
ピクリマも一応頑張ってる方なんだろうけどやっぱ要所要所でコレジャナイ感があるし追加要素も無いし(ブースト機能は神だが)
GBAじゃなくてクロノトリガーみたいにDSで出ていればまた違っていたんだろうか
ピクリマも一応頑張ってる方なんだろうけどやっぱ要所要所でコレジャナイ感があるし追加要素も無いし(ブースト機能は神だが)
GBAじゃなくてクロノトリガーみたいにDSで出ていればまた違っていたんだろうか
2026年4月5日 00:36 いいね0件 返信0件
ギルバード「汚い翼だ(赤き翼)」
2026年4月4日 23:54 いいね0件 返信0件


DF2(ドラゴンファンタジー2)で出てたなw
SSDが壊れてもうたから二度と出来なくなった・・・orz
FF5のモアイ像、オメガ・神龍を撃破後に蜃気楼の街の裏側から
隠しダンジョンに入りパラディーンジョブがある、エヌオーと
戦える、闇のクリスタルのかけらがあるという噂というかデマが
流れた原因は、NTT出版の攻略本データ入稿時に
「そのような情報が入っていた」事が原因です。
これは当時NTT出版⇒大日本印刷に転職されたゲーム攻略紙
編集の方に直接聞いたお話です。
まだ冊子が当たり前の時代、攻略本作成時に「設定資料」を
渡す事もあったんです。この当時はフロッピーだったのですが、
設定資料は総務省に提出する資料の一部なので最終更新日の
古いものが入っている事もあり、攻略本情報が間違っていたり
本来出てはいけない情報が漏れ伝わったりしました。
ちなみに、「死属性装備」でネクロン(ネクロマンサー)用の
ちぬられたたて 、ボーンメイル、いばらのかんむりなど
特殊ジョブ向けの装備情報が一部残ったままになったのも
「実際にその構想があった」という事実がGBA版で追加として
具現化されたという経緯もあります。
ある意味都市伝説をプレイヤー目線でアッパータイトルに
「あの没データの真相が!」という懐古感を満たす演出は、
さすがスクエニさんと言ったところです。
各アビリティの待機時間しりたいです
それはそうと、クロワデュノール見事でしたね。大外からの華麗な差し切りでした。じっちゃんおめ!