2026年5月9日 09:00
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黒歴史映画、マイトガインパクったろ?
2026年5月18日 17:00 いいね0件 返信0件
ユア・ストーリー普通にDVD買うぐらい大好きなんだけど
2026年5月15日 14:24 いいね0件 返信0件
スクエニはラストありきのラストを批判する人がいなかったのか?
失望させる方向に舵が切られた時に止められないでどうする
失望させる方向に舵が切られた時に止められないでどうする
2026年5月15日 10:37 いいね0件 返信0件
山崎監督の作品ってクソと名作の落差が激しいんだよね…
比較的リアルによってる作品は良い作品多いからその流れで依頼されるんだろうけど…
ヤマトやドラえもんも大概だったからなぁ…
比較的リアルによってる作品は良い作品多いからその流れで依頼されるんだろうけど…
ヤマトやドラえもんも大概だったからなぁ…
2026年5月14日 23:12 いいね0件 返信0件
中国が日本の先を行ってるんじゃなくて、中国が日本より先に逝きそうになってるだけw
2026年5月14日 12:54 いいね0件 返信0件
40周年とか謳ってるけど直近10年とかスカスカすぎて涙出る ただ年重ねただけの老害ゲームや
2026年5月12日 15:11 いいね0件 返信0件
スパラに関してはパワーアップバグ隠蔽の方が遥かにヤバいのに消費者庁コラボしなかったのが謎すぎて
2026年5月12日 15:05 いいね0件 返信0件
それだけ?ドラクエ3リメイクHD2D作り直してほしい会話システム無しとか意味ないシナリオもあって自由に冒険できる意味が変わる穴掘り最強で小さなメダルの意味がわからない景品の見直しも無いただLV上げゲー。
2026年5月10日 14:33 いいね0件 返信0件
ユア・ストーリーはハッカーのセリフでも炎上してるな
未だに言われるからな
ここを「ラストシーン」と言われる事が多いけど本当のラストはサンタローズに帰る所だしな
未だに言われるからな
ここを「ラストシーン」と言われる事が多いけど本当のラストはサンタローズに帰る所だしな
VRオチは本編無視してるとしか思えない設定のアンサーになってるからまだいい
ただ、せめてグランバニアには帰れよ
2026年5月10日 11:35 いいね0件 返信0件
さっきから2019年多いな😅
2026年5月10日 03:15 いいね0件 返信0件


04:16 「パクレ警部の事件簿」
本動画内ではパクレ警部がどんなキャラかの説明がないので、メインストーリのネタバレはしないかたちで補足する。
(ただし、クエストのてん末は本動画で語られているので、ネタバレしています)
パクレは、DQ10オンライン・Ver1のメインストーリ(のうちの、とある街のお話)に登場するNPC。
「警部」という肩書は「自称」。
DQ10オンラインの世界「アストルティア」には警察組織はなく、パクレが勝手に名乗っているだけ。
キャラの特徴としては、簡単にいえばずっこけ・ヘタレのキャラで、「憎めないキャラ」といえる。
くだんの「~事件簿」は…
・アストルティアの住民は誰も知らないが、実はアストルティアを監視する組織が存在している。
・パクレはその組織の敏腕エージェントであり、身分を隠してずっこけキャラを演じながらアストルティアを監視している。
・その組織に敵対するものが現れ、主人公とパクレが協力してそいつをやっつける。
(クエストの最後にはいわゆる「ボス戦」がある)
…というお話であり、メインストーリに登場するNPCを深掘りする外伝的クエストのひとつとして配信された。
(このクエストは、クリアしてもしなくてもメインストーリ進行には影響しない)
だが実はこの一連の設定や出来事は、すべてパクレの「夢想」つまり「夢オチ」。
このクエストは、ずっこけキャラ・パクレが勝手に思い描いた
「我が輩(パクレは自分のことをこう称している)がもしもカッコいい敏腕エージェントだったら」
というIFストーリというわけだ。
(炎上後配信された「アンサー編」クエストにて、はっきりと「夢オチ」だとわかることになる)
よーく考えながらクエストを進めれば「夢オチかも?」と思わせる演出は、ないことはないが、いっさい明言されない。
そしてその状況のまま、クエストは完結する。
つまり運営は、あえて「夢オチです」と明言しない演出を選択したわけだ。
これによりプレイヤは、メインストーリを進めることで主人公を介して味わった様々な思い出は
「よくわからない組織の、よくわからないエージェントとやらに監視されているなかでの出来事だったのか?」
と思わされてしまった。
主人公の存在や主人公が活躍するメインストーリを全否定された、と感じたプレイヤが運営にクレームを突きつけたことで、炎上騒動となったのだ。
運営としては、あえて「夢オチ」と明言しないことで
「プレイヤに考察の余地を持たせよう」
「こんなお話があってもいいよね」
などと考えたのだろうが、それが逆効果だったということだね。
媒体の違いによる改変は仕方ないと思える範囲だったし芸能人声優も割と良かった。
それと「実はVRだった」だけならあそこまで叩かれなかったと思う。
その後に成人プレイヤーをバカにするようなセリフがあったり天空シリーズには存在しないはずの武器が突然出てきたりと
長年ドラクエファン続けてきた人を裏切るようなことやったのが良くなかった。
ただ、原作に興味持った人がいたのか公開後DS版5の売れ行きが新品・中古問わず一時的に上がったようなので
宣伝効果はあったのかもね。
映画の尺で間に合うか心配で、やっぱり間に合わなくて、ラストを収束させるためにあんな展開になってごっちゃごちゃ。幼少期をゲーム画面で橋折ったにもかかわらず、主人公が石化から復活して残り30分くらい。「ミルドラースまで間に合うんか?」と心配して観てたらあのラスト。正に😮???で映画館を後にした記憶があります。
キレさせた人も謝罪したのかな お互いが謝罪してるなら納得だけど
視聴者投票で「ドラクエナンバリング作品人気ランキング」を作ってます!
1分で終わるのでまだの人はぜひ!
いう裁判もありましたね。ただし「登場人物の名前は著作物とはいえない」ということで
敗訴になりましたが。