いいですねー
ちなみに、外は雪景色でございます
Ⅻのパラミナ大峡谷も寒そうです。みんな薄着だし
3:04 よく見るとゴブリンの影がマリオン系の人形とカルコブリーナ系の形をしてますね
4:26 やっぱり影が...
5:09 吟遊詩人の試練のチュートリアルで言っていた気がしましたが有りませんでしたね
11:28 サンダーはカーラボスで、ファイアーは船の墓場とセイレーン戦で役に立ったのでここはブリザドのターンということでしょうか?
13:44 FF4の時はブレイクとほぼ同じのエフェクトだったのに...
25:39 私は何回殴られるんだ (略) 私のそばに近寄るなああー
どうもご無沙汰しております😊
地球の裏側にワープしたので全然寒く無いですーw💀💦
でも寒さと言えば、つい最近個人的なブームになったオクトラのフロストランド地方やフレイムグレイスを浮かびます、マップBGMも「寒さの中の暖かさ」の表現が強く、寒さの良い部分を引き立てる様で好きですね!
オクトラ2でしたらウィンターランド地方だね、寒さの美しさを表している様なBGMが最高です!🥹
(オクトラ2でしたら必ず昼と夜版があるから、美しさ2倍!)
0:36「『さむい…』を入手したぜ!?」こういうバグのネタがあったから寒気の厳しい今にタイムリーと言う事で採用なんですね。しかも高値で売れるし。なんとなく開発中のお遊びで仕込んだのが表に出ちゃった感じなんですかね?
1:41「扉を出たり入ったりします」お店にしてはいい迷惑。そういえば「ワンダーボーイ モンスターランド (開発:ウェストン / 販売:セガ・1987年)」というゲームで店に入り何も買わず反復すると「なんだひやかしか」と呆れられます。
https://youtu.be/ohVRl7CulQY?si=_57uJfVsogNdS_ev&t=1823
4:36「ギルバートのセリフのようなアイテムになってますね」ギルバート「もしかしたら来週あたり僕の特集で…」 (ヾノ・∀・`)ナイナイ
6:15「FF1ではファイアとサンダーがレベル1の魔法、ブリザドはレベル2の魔法でした」FF1はレベルごとに4つの魔法があるけど購入できるのは3つなのでヘタに間違って使えない魔法を買っちゃわないかとヒヤヒヤしながら遊んでた記憶。ストIIの対戦仲間に「今や時代はドラクエじゃなくてFFだぞ」と言われてFF4をやりたさに攻略本も見ないで駆け足でFF1~FF3をやってた時期。
7:05「そうなのか。じゃあウィザードリィの影響かも」日本ではドラクエがRPGをメジャーにした作品となっていますが、それまで海外ではテーブルトークRPGやPCなら「ウィザードリィ」「ウルティマ」などが人気だったので多分に影響は受けていたと思います。アーケードでヒットした「ドルアーガの塔 (ナムコ・1984年)」でもスタッフインタビューではこんなやりとりがあったようです。
ーー宝箱の謎解きはどのような意図で入れたんですか。
遠藤 その頃会社にあったApple II で「ウィザードリィ」を遊んでいた影響で、RPGを作りたくなったのがきっかけです。とは言っても純然たるRPGはコインオペレーティングだからできない。そうこうしていろいろ考えている時に内藤と話ししていて、何かすると宝箱出るのがやりたいね、っていうことで。その時点では深く考えていなかったし、出し方のアイデアも簡単でよかったんだよね。
内藤 けど60階もあった。
遠藤 スライムを倒すとか、メイジの呪文を何回か受ける程度ならまだ簡単だったんだけど、後半は本当に詰まった。どこかを通過するとか、スタートボタンを押すとか……。最後の最後は電話番号にしようかとか。
ーー717ですか 。
遠藤 そう。実家の市外局番だったんだよ、あれは。
内藤 プレイヤーは絶対分かんないと思ってたけど、まあ、特に必要ないいらないアイテムだからいいよって言って、結局通したんだよな。可哀想なことをしたもんだ。
遠藤 あと、25階には宝箱がなかったよね。
ーープレイヤーは必死に探しました(笑)。
遠藤 それは最初からの予定でした。開発コードがV-25だったから。だから出さなくてもいい事にしようという、無茶苦茶な理由(笑)。
(ナムコミュージアムVOL.4超研究 『ドルアーガ』シリーズ開発者インタビュー「ドルアーガかく作られし」P108 メディアファクトリー・刊)
※注:「717」というのは22階の宝箱の出し方が「レバーを右に7回・左に1回・右に7回入れる」というものでした。
12:25「斜め上からつららが飛んできます」アーケード版「マリオブラザーズ」では17面よりつららが登場します。しばらくすると落下して来て当たるとミスです。アーケード版ではファイアボールなどの炎系でやられると焼かれて頭もチリチリになるし、氷系でやられると凍り付いて落下していきます。
https://youtu.be/Zk8yPN7SYcg?si=2rpJ-coYyl-6ZzXB&t=2865
12:28「ギルガメ戦で役に立ちますね」ギルガメ戦で役に立つなら「かくれる」だって!(`・ω・´)フンス 来週は「かくれる」だな (ヾノ・∀・`)ナイナイ
15:20「D&Dというゲームに登場するビホルダーというモンスターに似ていたためと思われます」昔、ジャンプでやっていたファンタジー系の漫画「BASTARD!! -暗黒の破壊神-」でもビホルダーというモンスターが登場しましたが単行本では「鈴木土下座ェ門」という名前に変更されていたため、ビホルダーは踏んではならない地雷のような存在となりました。FFのビホルダーもこれにならったものと思われます。「鈴木土下座ェ門」で画像検索すると雑誌掲載時と単行本での比較画像も出てきます。以降、「鈴木土下座ェ門」はネタとして有名になりました。ビホルダーとは関係ありませんがこの作品の作者・萩原一至先生は原稿が締め切りに間に合わなかったときに漫画なのに絵を描かず文字だけで誌面を埋め尽くしたままジャンプに載ったことがありました。「汚ねえぞ萩原、金返せ!」で画像検索、最初に出てくるのをご覧ください。
16:54「うわぁ!」「うわぁいただきました」これはもう来週はギルバート特集&「かくれる」特集で決まりだな!(`・ω・´)フンス (ヾノ・∀・`)ナイナイ
17:02「それがFF4TAでは全く使わなくなりました」「成長したものだ」国民からも「” あの ” ギルバート様も立派になられて」と” あの ” までつけて言われるあたり以前は惰弱な印象だったのでしょう。「うわあ!」や「かくれる」などネタの宝庫・ギルバート。来週が楽しみです。(ヾノ・∀・`)ナイナイ
18:37「ここはほんとに寒そうだ」PS1で出た「メタルギアソリッド」はアラスカが舞台となっています。寒そうです。このゲームは単独潜入する主人公のスネークに無線でアドバイスをくれる人物が数名います。マスター・ミラーはアラスカの気候・風土やその対応策、潜入任務における心構えなどの助言をくれます。時おりメタ発言も散見されますがそれもこのゲームの楽しさでもあります。
https://youtu.be/7xBZB4vNDAs?si=11Kdbe0EuohrjWKM&t=886
来週はギルバート、もしくは「かくれる」特集だろうか…うごごご! (ヾノ・∀・`)ナイナイ
・先週FF4やってさむいの事思い出したのでやってみました。完全バグっぽい挙動ですね
・ワンダーボーイ知らなかったです。綺麗な画面ですね。3回目は別人に変わってましたね。しかしよく覚えられてますw
・そうそう、そして初代FF1は忘れる事できないですからね。前のデータはブリザド覚えてなかったんで1からやりましたw
・ウィザードリィはドルアーガの塔のスタッフも影響うけてたんですね。その世代のクリエイターは結構やってそうです。
・つらら、しずくのような形から尖っていくのが凝ってますね。やられ方も専用のがあるんですね
・鈴木土下座ェ門、コメントでも何名か触れてましたね。次回からそう言わせようかと。文字を埋め尽くしたままの回があったんですねw 画像見てみました。漫画家は大変ですね。そう思えばこっちは動画素材があるので楽なのものですw
・"あの"ギルバート様言われてましたね
・アラスカですか。実際にある場所が舞台になってるんですね。聞いてるだけで勉強になりそうです。
>ワンダーボーイ知らなかったです。綺麗な画面ですね。3回目は別人に変わってましたね。
普通は同じ店に2度入って出るともう入れないんですが (実際2度目の退店後、ドアに木が打ち付けられてます)、ここだけ特殊で、本来は入れないはずのドアに入れます。重要なアイテムを入手するためのお使いイベントの最後がここになっているというわけです。
ちにみにこのゲームは「ワンダーボーイ」の第2作目という位置づけですが、第1作目はファミコン用には「高橋名人の冒険島」というタイトルで移植されてそちらの方が有名かもしれません。
<【解説付き】ワンダーボーイ ノーミスALL>
https://www.youtube.com/watch?v=9UFa9umwSvU
で、「モンスターランド」はPCエンジン向けに「ビックリマンワールド」というシールが大流行した某有名なお菓子の名を冠したタイトルで移植されました。キャラクターがビックリマンの物に置き換えられてはいますがゲームはほぼ同じ。1990年くらいにスーパーのゲームコーナーでプレイしてる小学生とその仲間が何人かいて後ろから覗いたらめっちゃ上手くて驚いたことが。後から気づいたのはビックリマンワールドを家でやってたからか、ということ。
>つらら、しずくのような形から尖っていくのが凝ってますね。やられ方も専用のがあるんですね
しずくのうちはパンチで壊せますが、つららの形状になるとジャンプで触れてもアウトです。パワー床を叩くと全部一斉に落ちてくるので2人同時プレイで該当面まで来てると使う前に一言断っておかないとパートナーは慌てます。やられパターンは以下の通り。
ファイヤーボールでやられるところ
https://youtu.be/Zk8yPN7SYcg?si=9xOeoDk9H7koSimv&t=1126
つららでやられるところ
https://youtu.be/Zk8yPN7SYcg?si=vQBh5lOpKqdw_0A7&t=2882
>文字を埋め尽くしたままの回があったんですねw
1話まるまる文字ではなく、最後の2ページだけじゃなかったかと思います。それよりもひどいのは「仮面ライダー」関連の作品だけを掲載した雑誌「特撮エース」で江川達也先生が描いた「仮面ライダー THE FIRST」。もはや完成原稿とは思えない下書きレベル。この時期にアシスタントが一斉に辞めてしまったそうで、質よりも締め切りを優先した結果そうなってしまったみたいな。検索したらそのひどさがわかります。島本和彦先生も「描きたくないなら描くな」と激怒したらしいです。そもそも掲載そのものを許してはならないレベル。
「さむい……」みたいな何故ここで発見できたのかというバグを見るたびにプレイヤーのやり込み具合がスタッフの想定をこえているのかもなあとなります。偶然発見できたとしても再現できるのがすごい。本当に寒い日が続いておりますのでハルポップさんも体調には気をつけてくださいね。次回も楽しみにしてますね。
おそらくボタンを連打するプレイヤーが発見したのかもしれないですね。よく見つけられたものです
ありがとうございます。今日も寒かったですね。ひとなぞのさんも体調には気を付けて下さい。次回もよろしくです!
出番が無かった…。


バッツ………
〜ten minutes later〜
……さむい
かなり寒い