2026年9月12日 10:00
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山奥の村=未来のライフコッド説
2026年9月17日 10:39 いいね0件 返信0件
1.2.3の繋がり
4.5.6の繋がりは何かワクワクするんだけど
そこに8とか11が合わさると何かやり過ぎだなぁって思ってしまう。
4.5.6の繋がりは何かワクワクするんだけど
そこに8とか11が合わさると何かやり過ぎだなぁって思ってしまう。
2026年9月17日 04:53 いいね0件 返信0件
地上に残った6主人公の子孫と天空城に残ったバーバラの子孫が結ばれて生まれたのが4主人公説を推したい
根拠は無いけどロマンがあるかなって
根拠は無いけどロマンがあるかなって
2026年9月16日 23:08 いいね0件 返信0件
456はストーリーは兎も角も、システムとしては「馬車シリーズ」と言える。8にも馬車はあるが、パーティとして馬車システムを使っているわけではないので、シリーズ外であろう。
また、ロトシリーズと明言されている11では、パーティメンバーが増えて入れ替えができても馬車は無い、というのも、馬車すなわち天空ということを言外に語っているのであろう。
また、ロトシリーズと明言されている11では、パーティメンバーが増えて入れ替えができても馬車は無い、というのも、馬車すなわち天空ということを言外に語っているのであろう。
2026年9月15日 11:51 いいね0件 返信0件
ロト編の竜王一族がロト世界に在ったものをベースに創った夢(本来なりたかった姿マスタードラゴン)が天空編だと思う
2026年9月14日 19:19 いいね0件 返信0件
バーバラ推しは明らかに漫画版を読んでる。ソースは俺。
2026年9月14日 17:25 いいね0件 返信0件
エルヘブンの民はピサロとロザリーの子孫説推したい
魔物と心を通わせることができるのは魔族やエルフの能力で魔界の門を制御できるのは魔王の力と考えれられる。
魔物と心を通わせることができるのは魔族やエルフの能力で魔界の門を制御できるのは魔王の力と考えれられる。
2026年9月14日 12:00 いいね0件 返信0件
天空とロトは11でつながっているのではと個人的に考察。11で主人公は過去に戻るけど残された世界は天空につながっていくのではと…過去に戻った主人公たちの世界がアレフガルドにと考察。さらにセニカが過去へ、その世界はオルテガの世界に。
2026年9月14日 09:14 いいね0件 返信0件
マスドラが天空人と人間が関わるのを禁止したのは過去に天空人と人間の間に生まれた奴が闇落ちして魔王になって世界を滅ぼそうとしたからそれを危険視した説。あとデスピサロに関しては天空人と人間よりも天空人と魔族の間に生まれた子の方が面白いかもね。
2026年9月14日 07:44 いいね0件 返信0件
エルヘブンの民真麻
2026年9月13日 04:46 いいね0件 返信2件
パパスの肩出しは遠山の金さん『桜吹雪』の名残り🤣
2026年9月19日 07:48 いいね0件
父親は英樹(笑)
2026年9月19日 08:13 いいね0件


夢の世界は人々の夢や希望の集合的無意識のようなもので、よりによってデスタムーアはそれを具現化させてしまった
とはいえ、それだけならたいした意味がなかっただろうが、問題は現実世界の存在と交わることで物理的な現実改変能力を得てしまうことだと思われる(憶測の類です)
これによって主人公たちは大魔王を倒すに至ったのではないかと思うのだが、6の場合はダーマ神殿があったりそもそも主人公の血筋関係に何かしらありそうなのがね……
ただ、以降の時系列においては明確に夢の世界が魔王と勇者の関係に影響してると思われる
マスタードラゴンの影響か翼が生え、天空人と呼ばれるようになった彼らは元々は夢の世界の住人であり、地上の、言い換えれば現実の世界の人間と交わると、人々の夢や希望を現実に反映する、あるいは運命として収束させる力があるんだろう
6の時代のように、現実と夢の自分同士で呼応させることが出来なくなったかわりに、夢の世界の住人と現実の世界の住人のハーフは現実改変というか運命を収束させる能力を持つのでは
魔王の脅威により現実の世界が脅かされると、人々はそれを解決してくれる存在を願い、それが反映されて天空の勇者は生まれてくる(というか、天空人の血に人々の願いが反映されつつ、現実世界の存在として実行力を有する勇者が誕生する)と思っています
4と5の勇者はその誕生が予言されてるけど、これは天空人の性質上、その血をひく現実世界の人間から勇者の発生は確定しているor勇者伝承を広く認知させることで勇者の発生を促していると妄想
導かれし者たちも勇者を中心とした『魔王を倒す運命』に収束した結果、文字通り導かれたんだと思いますしおすし
とはいえ、これってつまり世界が脅威に晒されているときならばいざ知らず、平時だと力の大小はあれども現実改変能力を持った存在を善悪問わずに発生させることに繋がりかねない為、マスタードラゴンは天空人が下界に赴くことを良しとしなかったのだと思われる
しかし4の主人公の顛末もあり、世界を3つに分ける際にエルヘヴンの民というファイアウォールを設けることに成功し、その後は天空人が地上に降りることの制限を大幅に緩和したのだと妄想
エルヘヴンの民を自ら生成したのか、在野から見出したのかは知らん
実際、4のシンシアや5のサンタローズの村の復興はマスタードラゴンが夢の世界の長としての権能で具現化させたエセ現実の産物なのではと妄想してます
じゃなきゃ、あまりにもご都合主義が過ぎる……
マスタードラゴンの名前に関してはバーバラが元々その名で呼ばれていてマスタードラゴンが生まれた後にその名を襲名したとかだったら面白いな、とは思う
あと、5で主人公がいなかったら、妖精のホルン取り返せずに春が来なくて被害甚大と思われるし、ヘンリー相手にマーサがいのちのリングを魔界から転送する理由がなさ過ぎて魔界へ行けずにゲームオーバーでは?
先に挙げたの考察があってた場合、そもそも魔王を倒す為の運命補正が発生せず無理ゲー(そもそもそういう状況に陥らないのか?)
闇落ちエンドや善と悪の2人の勇者が登場するみたいな話とかなら今までのドラクエっぽくないので面白そうとか予想してました。
色々考えられるね。